スレッドURL: http://hayabusa2.2ch.net/test/read.cgi/livenhk/1441551914/
スレッドが建てられた日付: 2015-09-07 00:05:14
   
818: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 02:45:47.19 ID:CvXr/QQ1.ne
>>784
俺もそう思うので、死んで菩提寺に入るのを迷ってる(´・ω・`)

832: カビ道着 ◆eVmIRyLmgLoK 投稿日:2015/09/07(月) 02:47:43.25 ID:GAmr3pC3.ne
>>818
……と思っても、心の隅っこで気にしてるわけで
愛犬が死んだら、「まず無いと思うけど、もし苦しんでたら・寂しがってたらどうしよう」とか気になって、
信心深くなったよ
(´・ω・`)

老人が信心深いのは、古い科学の未発達な時代に育ったからじゃなく、
大切な人を失った経験が多いからだと思う

852: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 02:50:17.32 ID:CvXr/QQ1.ne
>>832
わかる。そうなんだよ。おれも爺ぬこ亡くしてさー、信心深くないのに、
四十九日だ、百箇日だってなんだかんだ法要してる
自己満なんだろうけどさ

860: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 02:51:33.50 ID:LZ5ul6tw.ne
>>852
初七日とか四十九日とかって精神的に受け入れていく作業として
とても大事だって精神科医が語ってのを読んだことがある。

869: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 02:52:45.55 ID:+X09kPTb.ne
>>860
葬式までにやたらに忙しいのは無駄に悲嘆に暮れさせないための智恵、というのも聞いたことがあるなあ

882: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 02:54:43.04 ID:8fvI00xB.ne
>>869
ひとしきり終わって、寂しい自宅の部屋で一息ついた瞬間に来るんだな・・・

913: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 02:58:42.91 ID:+X09kPTb.ne
>>882
すげえわかるなあ。
友人が急死したとき、親類が少ない人だったから仲間で仮通夜・通夜・葬儀・中陰までの面倒やら出席やらやって、
クタクタになってその翌日に大学に行って、帰宅して安酒一口飲んでからマジで一晩酒飲みながら泣いた。

922: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 03:00:44.57 ID:3gihmNsE.ne
>>913
もう少したってからごはん作ろうと思ってスーパー行って親父の好きそうなもの見た時がつらかったなあ

933: カビ道着 ◆eVmIRyLmgLoK 投稿日:2015/09/07(月) 03:02:05.55 ID:GAmr3pC3.ne
>>922
あああ、なんか来るね

948: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 03:04:07.36 ID:+X09kPTb.ne
>>922
そういうもんだねえ。
実は就職した後にその友人を殺したも同然の会社に出入りするようになったんだけど、
その時は全身が震えたわ。もちろんその件は口にしなかったけど。

960: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 03:06:36.03 ID:T2EaDDTL.ne
>>882
つーかそれって会社辞めた直後と同じやん

965: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 03:07:36.00 ID:CvXr/QQ1.ne
>>882
結局来るんだから意味ないよね

968: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 03:08:08.50 ID:T2EaDDTL.ne
>>965
自宅って怖いよね

973: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 03:08:42.71 ID:CvXr/QQ1.ne
>>968
ねー

877: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 02:54:00.02 ID:3gihmNsE.ne
>>860
親がぜーんぜんその手のことに無関心だっtからなんいもやってないや・・・うちの伝統だな。おれで終わるけど

894: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 02:56:01.24 ID:CvXr/QQ1.ne
>>877
(・∀・)人(・∀・)うちもおれで終了

917: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 02:59:11.11 ID:3gihmNsE.ne
>>894
生きてる人間がきいてわからないお経を死んでる人間がきいてわかるわけない なんていってたんだもん

920: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 03:00:36.85 ID:CvXr/QQ1.ne
>>917
ごもっともだな。親御さん天才

940: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 03:02:58.85 ID:3gihmNsE.ne
>>920
そのせいでよその葬式に行ったときのお経が たいくつで たいくつで   へあぁぁぁ

おお お連れさんのほうが筋がいい!

932: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 03:01:53.80 ID:+pBLrHXF.ne
>>917
お経どころか「喝!」と引導渡されてもハリーかよとかって棺の中でツッコミ入れそうな気がする

935: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 03:02:23.16 ID:LZ5ul6tw.ne
>>917
うちも変にドライだったなあ。祖母が死んだときも、すぐに来いって言うのかと思ったら
「急いでも生き返るわけじゃないし、用事済ませたらゆっくりおいで」だった。

879: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 02:54:11.25 ID:CvXr/QQ1.ne
>>860
だな。結局は失った者の為なのかもな
>>862
うちは月命日は年下ぬこは缶詰の日、おれはカレーの日となっているw

901: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 02:57:15.24 ID:2mEnq0yr.ne
>>860
グリーフワーク(近親者の死を乗り越える作業、行為)と宗教的作業はほぼ同じことだって
誰かが書いてたのを思い出した。

862: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 02:51:40.88 ID:ijIte6Xd.ne
>>852
私も。家の猫亡くしたときショックだった。今もお水は毎日月命日に
好きだった猫缶あけてお供えしてる

854: 公共放送名無しさん 投稿日:2015/09/07(月) 02:50:31.54 ID:HjQwEx2q.ne
>>832
天国も地獄も生者のためにあるとか